症状はさらに悪化し、会社でも数回のパニック発作を起こした私は、このままでは仕事にも支障をきたしてしまうと「1ヶ月間自主休業」という選択をしました。自分で勝手に決めて社長に「明日から1ヶ月休みます」と言ったのですから、なんとも困った社員ですね。
皆さん同じだと思いますが、考えてみれば幼稚園から小学校、中学校、高校、大学、会社とずっと休みのない人生を続けてきたのです。このへんで少し人生を休んでみるのもいいんじゃないか!もしかしたらパニック発作も治まるかもしれないし...
そんな「もしかしたらの期待」を持ち、私は1ヶ月間だけの専業主婦になりました。ですが狭いマンションの掃除など、あっという間に終わってしまうし、お料理も何時間もかかるものでもありません。
確かに身体はのんびりはできましたが、今頃会社ではどんな仕事をやっているのかな?何だか世の中から取り残されそう、と気持ちは焦り、肝心のパニック発作も一向に改善される気配すらありません。
この頃になってはじめて自分の対処法は「何かが違う」と思い、パニック障害の治療法を探して図書館や本屋さんに通いつめるようになったのです。今だったらさぞかしウェブで検索しまくっていたのでしょうね。
自主休職
パニック障害の克服プログラム

病院を何度変えても原因が分からず、半ば諦めていた方たちも、今では2000人以上の人々が、この治療のおかげで薬に頼らず自律神経失調症、パニック障害を克服し明るく前向きな人生を送っています。
その「1日30分。最短3日で心身の不調をスッキリ解消できる方法」をお教えいたします。

パニック障害で突然の過呼吸、死の恐怖、吐き気、不安感に悩まされてきたあなたへ。
最短9分でパニック障害に改善がみられ、改善後に再発することもなく、自分の理想通りの生活を描くことができる。
テレビ、雑誌に引っ張りだこの「精神科医」が監修したパニック障害を自宅で回復させるプログラムをお伝えします。
最短9分でパニック障害を克服!?精神科医が監修したパニック障害克服プログラム
大麦発酵酵素の力で、なんと!脳から鬱や不眠を改善
こんな症状がよくなった
500人モニターから
・精神安定剤、睡眠薬が必要なくなった
・イライラや焦り不安感がなくなった
・ぐっすり眠れて朝も快適
・生理不順が解消
鬱、不眠などは脳内神経伝達物質のセロトニン不足で起こる事がわかっています。セロトニンを増やせば症状は消えます。これは鬱の治療薬のメカニズムにもなっています。セロトアルファは脳内神経伝達物質を活性化させ、薬の副作用の心配もなく脳から鬱や不眠を改善します。
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